わたしたちにとってかけがえのないこの大地は親たちの世代から受け継いだものではなくこどもたちの世代から借り受けているのです。

Christophe Vasseurクリストフ・ヴァスール

INFORMATION

2016.02.04L’académie de RituelInformationクリストフによるパンレッスン 「L’académie de Rituel(アカデミー・ドゥ・リチュエル)」開催

2016.02.04VALENTIN LE MACARONDurée limitéeバレンタイン向けメニュー「VALENTIN LE MACARON(バロンタン・ル・マカロン)」期間限定発売

2016.02.04TARTE AU PONKANDurée limitée日本の柑橘の瑞々しい豊かさを楽しめる「TARTE AU PONKAN(タルト・オ・ポンカン)」発売開始

2016.02.04PAIN VIENNOISCréation週末限定商品の「PAIN VIENNOIS(パン・ヴィエノワ)」が待望のレギュラー商品化!

2016.02.04Chausson à la pomme fraîcheDurée limitée #01人気ヴィエノワズリー「ショソン・ア・ラ・ポム・フレッシュ」秋冬限定で販売中。

2016.02.04IdéePhilosophie de notre marque「RITUEL par Christophe Vasseur」の想い

2016.02.04Chausson à la pomme fraîcheDurée limitée #01人気ヴィエノワズリー「ショソン・ア・ラ・ポム・フレッシュ」
秋冬限定で販売中。

RITUELでは、パリ「Du Pain et Des Idées」の秋冬を代表する人気ヴィエノワズリー「ショソン・ア・ラ・ポム・フレッシュを販売中です。選りすぐった良質なりんごを皮付きのまま半割りにし、そのものをパイ生地で包み“蒸し焼き”で仕上げるクリストフのショソン~は、砂糖をいっさい使用しないオリジナルレシピによるもの。パイ生地の中で蒸し焼きされたりんごの果糖が内側から溢れ出し、鉄板の上でキャラメリゼされることによって完成する“100%天然の甘み”が「ショソン・ア・ラ・ポム・フレッシュ」の最大の魅力です。可能な限りローカルの食材を使うことにこだわるクリストフが今回出会ったのは、青森県藤崎町「竹嶋有機農園」の国産有機りんご。日本の誇るべき旬の味覚をフレッシュのまま封じ込めた「ショソン・ア・ラ・ポム・フレッシュ」、秋冬限定の特別なメニューをどうぞお見逃しなく !

価格: 590円(税込)
発売時期: 2015年10月14日(水)〜 りんごの収穫状況による
(* その時期毎に最高のクオリティの素材を選ぶため、有機りんごの銘柄は時期により
異なります。 詳細については店頭にてご確認ください)

2016.02.04L’académie de RituelInformationクリストフによるパンレッスン 「L’académie de Rituel(アカデミー・ドゥ・リチュエル)」開催

RITUEL青山では、ブーランジェであるクリストフ・ヴァスールの来日に合わせ、クリストフ自らが講師をつとめるパンレッスン 「L’académie de Rituel(アカデミー・ドゥ・リチュエル)」 を開催いたします。
クリストフが独学で復刻した20世紀初頭のヴィエノワズリーレシピは、最高の有機食材を使い、殆どの作業を手仕事で行います。そのフランスの伝統的な食文化を体感してほしい、という想いから初の開催となる同教室では、RITUELのパイ生地と旬の国産無農薬りんご、ぽんかんを使った、店頭でも展開中の 「ショソン・ア・ラ・ポム・フレッシュ」 「タルト・オ・ポンカン」 をクリストフの指導のもと、成形から焼き上げまで体験することができます。
“RITUELの秘密”を体感できる貴重な機会に、ぜひご参加ください。

開催日時: 2月11・12・13日 各日 9:00~11:30/14:00~16:30
開催場所: RITUEL par Christophe Vasseur 青山
東京都港区北青山3-6-23 1F Tel 03-5778-9569
定員: 各回10名  対象: 18歳以上 *18歳以下の年齢の方はご相談下さい
料金: 7,560円(税込)
* 材料費込み、ご自身でつくったパン・ 国産無農薬 果物のお土産付き
申込方法:店頭スタッフにお申し付けください。(お電話でのお問い合わせも受け付けております)
申込締切: 2月5日 *定員になり次第締め切り
メニュー: ショソン・ア・ラ・ポム・フレッシュ、タルト・オ・ポンカン
持ち物: エプロン、メモ・筆記用具 *作業のしやすい服装でお越しください

2016.02.04VALENTIN LE MACARONDurée limitéeバレンタイン向けメニュー「VALENTIN LE MACARON(バロンタン・ル・マカロン)」期間限定発売

マカロン・バスクは19世紀後半にパリで生まれたマカロン(マカロン・パリジャン)よりも300年以上も昔に焼かれていた「マカロンの原型」と言われるもの。1660年、スペインとの国境に近い海沿いの静かな町、サン・ジャン・ド・リュズにおいて、太陽王ルイ14世とスペイン王女マリー・テ レーズの婚礼を祝うために、王室御用達パティシエが焼き上げたという歴史ある焼き菓子です。使用するのは、アーモンドプードル、砂糖、卵白のみ。RITUELでは、自然の滋味に富んだ豊かな風味を特長とするマルコナ種のアーモンドを軸に、山梨・黒富士農場の放牧卵の卵白、有機グラニュー糖など、いま手に入れることができる最良の素材を用いて由緒あるレシピを忠実に再現しました。ハートの形の「バロンタン・ル・マカロン」はこの時期だけの限定商品。心がほどける素朴な味わいをお楽しみください。

価格:5個入り640円、20個入り1,990円(税込 オリジナルボックス入り)
発売時期:2016年1月15日(金)〜2月14日(日)

2016.02.04TARTE AU PONKANDurée limitée日本の柑橘の瑞々しい豊かさを楽しめる「TARTE AU PONKAN(タルト・オ・ポンカン)」発売開始

鮮やかなオレンジ色が見た目にも美しい「タルト・オ・ポンカン」に使われているのは、愛媛県西予市の「無茶々園」から届く無農薬ぽんかん。スライスを贅沢にパイ生地に敷き詰め、グラニュー糖とアーモンドプードルとともに焼き上げました。日本の柑橘の瑞々しい豊かさとフランス伝統文化が融合した、新しい味わいです。ぽんかんの瑞々しい果汁と生地から生じるフランス産発酵バター、グランマニエがオーブンのなかでキャラメリゼされ生じるジューシーな香ばしさをお楽しみください。

価格:590円(税込)
発売時期:2016年1月15日(金)〜ぽんかんの収穫時期による

2016.02.04PAIN VIENNOISCréation週末限定商品の「PAIN VIENNOIS(パン・ヴィエノワ)」が待望のレギュラー商品化!

食事と合わせられるパンを、とのご要望により生まれたパン・ヴィエノワ。
これまで週末限定で販売していた人気アイテムが、レギュラー商品として販売を開始いたしました。
シンプルな素材を、木型を使ってゆっくりと焼き上げるため、北道産の石臼引き有機小麦ホクシンとフランス産A.O.Cパンプリーバターの旨味を存分にお楽しみいただけます。ジャムや蜂蜜と、またサンドウィッチにして、様々な食べ方で毎日の食事に取り入れることができます。

価格:1ローフ 1,470円、1/3カット 490円(税込)
発売中

2016.02.04IdéePhilosophie de notre marque「RITUEL par Christophe Vasseur」の想い

世界初のヴィエノワズリー専門店「RITUEL」を提案するパリ屈指のブーランジェ、クリストフ・ヴァスール。彼が2002年に自身の店「Du Pain et Des Idées」をオープンした当時より、変わらず守り抜いてきた哲学があります。

①美味しいこと=からだに良いこと。

「美味しいことは、本当はからだに良いことでなくてはならない」とクリストフは言います。食品における選択肢が多様な現代において「美味しいこと」と「からだに良いこと」を両立する有機食材にこだわりつづけることは想像以上に困難なことです。それでも、素材への妥協を許さないクリストフの信念。その想いをひとりでも多くのお客様とシェアすることがRITUELの願いでもあります。

②自然への敬意(=環境への配慮)を感じさせること。

心ある食の担い手たちは、移ろいゆく地球環境の変化にも敏感でありつづけなければならない。素材へのこだわりは、自然への敬意と常にイコールで結ばれています。RITUELでは、CO2削減のため可能な限りローカルの食材にこだわると同時に、店舗ではプラスチックの包材はいっさい使用しないなど、地球環境への負荷軽減のためさまざまな取り組みを実施しています。

③ひとりでも多くのお客様と共鳴すること

店を訪れたその瞬間から商品を食べ終わるまで、訪れたお客様ひとりひとりに自分のためだけの“特別な時間”を過ごしてほしい。クリストフのメッセージはシンプルでありつづけます。「わたしができることは『ここでしか味わえない』と胸を張っておすすめできる最高品質の商品をお届けすること。そして、商品を通じて、ひとりでも多くの皆さまと食が与えてくれる真の価値を分かち合いたいと願っています」

INTRODUCTION愛と友情をこめて「リチュエル」、そしてクリストフ・ヴァスールよりRITUEL par Christophe Vasseur

「——こどもたちの未来と、彼らを育む大地の未来に繋がるパンを焼いていきたい——。親になったことを機に、わたし自身がそれを当たり前のことだと感じるようになったのです」パリ屈指のガストロノミーレストランに高く支持されるブーランジェ、クリストフ・ヴァスールは、自らのパンづくりにかける想いをこう語ります。
アラン・デュカス氏の著書『J'aime Paris(アラン・デュカスのお気に入り)』をきっかけに、その名を広く知られることになったクリストフ・ヴァスールは、理想のパンづくりを追求するため、20世紀初頭にパリで生まれた伝統製法のほぼすべてを独学で学びました。そして、香り・焼き色・風味・音・食感、さまざまな感覚を通じて「記憶に残るパン」を創造するアルチザンとなった彼は、これまでに数えきれないほどの感動を生み出してきました。
そのクリストフのあらたな挑戦。それはパン屋のようでパン屋ではない新たなる提案。「RITUEL par Christophe Vasseur(リチュエル パー クリストフ・ヴァスール)」という名の、類い稀なるヴィエノワズリー専門店です。

※ヴィエノワズリー(Viennoiserie)とは、酵母発酵させたパン生地、またはさまざまなペイストリー生地を焼いた菓子パンの総称。

IDÉE店名への想いthe meanings

当店の店名でもある「RITUEL(リチュエル)」ということばには、フランス語で【習慣・儀式】という意味があります。その店名にこめた想いについて、クリストフはこう語ります。
「たとえば、毎朝必ず立ち寄るお気に入りのカフェであったり、気づけば毎週のように訪れている大好きなデザインギャラリーであったり、月に1〜2度ペースで通う行きつけのワインバーであったり……そんなふうに自分のなかで知らず知らずに“習慣”として刻まれている行為のひとつひとつは、実は日常のなかで非日常を味わうための大切な“儀式”でもあるのです。『RITUEL』を訪れるひとたちには、そんなふうに日常からほんの一瞬でも解き放たれるような、特別な時間(日常のなかの非日常)を味わってもらいたいのです」
店の顔でもあるヴィエノワズリー「エスカルゴ」をイメージして、有機的な曲線を描くようにデザインされた店内では、ひとつひとつのヴィエノワズリーが実際に焼き上がるまでの製造工程をご覧いただくことができます。店内を回遊されるそのわずかなひとときに、わくわくするような体験、心浮き立つようなみなさまの「RITUEL」が見つかりますように!

MÉTHODE“伝統製法”への情熱A passion

クリストフ・ヴァスールが追求したのは、1920年頃に生まれたフランスの古き良きブーランジェリーの味です。当店では、クリストフが独学で復刻した伝統的な製パン技術のもとに、生地の温度、水分、弾力などを細やかに調整しながら、生地を捏ねる以外の工程をすべて手作業で行っています。一般的な生地の約2倍にもおよぶ時間をかけて長時間発酵させた生地は、ひとつひとつ手で丁寧に成型され、いまやフランスでも希少になった石床式のオーブンでゆっくりと焼き上げられます。
石床式のオーブンが叶えるのは、美しくキャラメリゼされた独特の焼き色、しっかりとしたクラストの歯応えと、その内側に眠る生地の弾力、鼻腔を抜ける複雑なアロマ……。すべては、クリストフがこだわり抜いた古き良き時代のアルチザンの技が成せるもの。その独特の風味は焼き立てであればあるほど、ダイレクトにご堪能いただけるはずです。

PHILOSOPHIE素材のおはなしingredients

「美味しいこと。健康的であること。自然への敬意(環境への配慮)を感じさせること……。有機農法にこだわる理由は、それらが人と自然に心地よい循環をもたらしてくれるからです」
——クリストフ・ヴァスールが最高品質の有機素材を選ぶ理由はとてもシンプルです。
当店では、北海道産の有機小麦ハルキラリ、山梨・黒富士農場の放牧卵、千葉・大地牧場の牛乳など、旬に準じた素晴らしい食材との出会いがあれば、「可能な限りローカルであること」にもこだわります。また、バターはクリストフ自身が信頼し、パリの店でも愛用する風味豊かなA.O.C.バターPAMPLIE(パンプリー)を使用。フランスの農業コンクールで毎年数々の賞を受賞している優れたバターの作り手の協力を得て、フランスから直接仕入れています。
フランスと日本が出会った“真にハイブリッド”なヴィエノワズリーをどうぞ心ゆくまでお楽しみください。

CRÉATION創造性の象徴 / エスカルゴESCARGOTS

フランスでは「朝食の定番」として愛されている“ヴィエノワズリー”。当店がご提案するのは、フランス人にとっては朝食としてだけでなく、おやつに、小腹が空いたときに、おとなもこどもも生活のあらゆるシーンに欠かせないヴィエノワズリー の数々です。そのヴィエノワズリーを代表するパンのひとつが、渦巻き型を特徴とする「エスカルゴ」。クリストフが自身の“創造性の象徴”としてもっとも愛する、当店の顔とも言うべきヴィエノワズリーです。じっくり寝かせて折り込んだクロワッサン生地に寄り添うのは、フレーバーごとに風味を合わせて炊き上げる自家製カスタードクリームと、クリストフのひらめきによって組み合わせられた旬のフルーツやナッツの数々。ザクザクッと歯ごたえ豊かなクラスト(外皮)と、もっちりしっとりとした渦巻き部分の新しい食感のコントラスト、食材の組み合わせの妙が楽しいこのひと品は、ホームパーティーなどのおもたせにもおすすめです。季節ごとの出会いから生まれる「日本限定エスカルゴ」にもぜひご注目ください。

写真上から順に、PRALINE(プラリン)、CHOCOLAT-BANANE(ショコラ・バナーヌ)、CHOCOLAT-PISTACHE(ショコラ・ピスターシュ)、CREAM CHEESE - FRUITS - ROUGES (クリームチーズ・フリュイルージュ)、MANGUE-VANILLE(マングー・ヴァニーユ〈日本限定〉)

CRÉATIONおいしいクロワッサンの条件CROISSANT

「クロワッサンはバターを食べるためのパン」という話をよく耳にします。「おいしいクロワッサン」の定義は諸説あり、その内容も実にさまざま。であればなおさら、クリストフが考える「おいしいクロワッサンの定義」とは何か? 気になりますよね。
「わたしが考える真の美味しいクロワッサンの条件は、“裏側”に隠されています。まず、裏側を見て両面にしっかり火が入っているかどうかを見極めるのです。そこに若干焦げたような美しい焼き色がついていれば、両面にしっかり火が通っている証拠。焦げたような焼き色は、表面に溶け出たバターがオーブンの熱でキャラメリゼされたものなので、鼻を近づけると何とも言えぬ芳ばしいバター香が鼻腔をくすぐります。しっかりと焼かれたクロワッサンはクラストの食感が違います。ザクザクッという力強い歯ごたえとともに口のなかでほろりとほどける生地(層)の食感。口中に広がるバターのキャラメリゼ香。クロワッサンはクラストを味わうためのパンだとわたしは信じてやみません」

CRÉATIONその他の愛すべきヴィエノワズリーショコラティン / ル・サクリスタン / ニフレットCHOCOLATINE, LE SACRISTAIN, and NIFLETTES

パリでは人気を二分するエスカルゴとクロワッサン。このふたつに負けず劣らずの人気を誇るヴィエノワズリー3種も、ぜひ味わっていただきたい当店自慢のラインナップです。
1. 「ショコラティン」は一般にはパン・オ・ショコラの名前で親しまれているヴィエノワズリー。口の中でほろほろとくずれるクロワッサン生地には、バターと絶妙な相性を生むKAOKAのオーガニックショコラバー2本を贅沢に巻き込んで焼き上げています。 2. パリで大人気のショソン ア ラ ポムの余り生地から生まれたオリジナル菓子「ニフレット」。中世の町プロヴァンの伝統菓子に着想を得たこのお菓子は、オレンジフワラーウォーターをほのかに効かせた自家製カスタードと、しっかり焼き上げた歯応え豊かなパイ生地とのコンビネーションをお楽しみください。 3. 1度食べて以来病み付きになった ! と言われることの多い「ル・サクリスタン」は、グラニュー糖を折り込みながら伸ばしたパイ生地にカスタードを敷き、捻って焼き上げるオリジナルパン。通常の2倍以上も寝かした生地は歯ごたえが豊かで、約25cmの縦長のフォルムは、そのボリュームにもご満足いただけます。

LE BOULANGERCHRISTOPHE VASSEURクリストフ・ヴァスール

1967年、オート=サヴォワ県の医師の両親のもとに生まれ、幼い頃からパン職人への夢を抱く。1996年からパリ在住。貿易関係の仕事に就くも、夢を捨てきれずスーツとネクタイの日々に終止符を打つ。製パン技術の基礎を習得した後、自身が理想とするフランスの伝統的な製パン技術を研究。その製法を独学で学び、復刻する。2002年、パリ10区にて、19世紀に建てられた歴史的建造物を借り受けて自身のブーランジェリー「Du Pain et Des Idées(デュ・パン・エ・デジデ)」をオープン。店のスペシャリテとなったPAIN DES AMIS(パン・デザミ® )は現在、「アラン・デュカス・オ・プラザ・アテネ」「Passage 53」「Restaurant Saturne」など、多くの著名なガストロノミーレストランにも提供している。フランスの権威あるグルメジャーナル『Gault et Millau(ゴー・エ・ミヨ)』にて「ベストブーランジェリー・オブ・パリ2008」、グルメガイド『Pudlo(ピュドロ)』にて「ブーランジェリー・オブ・ザ・イヤー2012」など受賞歴多数。

INFORMATION PRATIQUE

RITUEL par Christophe Vasseur
Jiyugaoka

〒152-0035東京都目黒区自由が丘2-9-17 1F
東急東横線/東急大井町線 自由が丘駅 徒歩4分

T 03-5731-8041

Mon.- Fri. 8:00-19:00
Sat., Sun. & Hol. 8:00-19:00

RITUEL par Christophe Vasseur
Aoyama Flag Ship Shop

〒107-0061 東京都港区北青山3-6-23 1・2F
表参道B2出口から徒歩0分

T 03-5778-9569

Mon.-Fri. 8:00-19:00
Sat., Sun. & Hol. 9:00-19:00

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